この記事には私の愛用の商品のプロモーションを含みます。
「今日も晩ごはん、何作ろう…」
夕方になるとやってくる、あの地味にしんどい時間。
火加減見ながら、混ぜながら、味見しながら。台所に立ちっぱなしの時間って、地味に体力も気力も削られませんか?
ミニマリストの私が辿り着いたのは「材料を入れたら、あとは放置」というシンプルな解決策。それが【BRUNO オートクックポット】でした。
豆乳もコーンスープも野菜スープも、ミックスジュースまで。これ一台でうちの台所、かなり身軽になりました。
なんで買ったのか、実際使ってみてどう変わったのか。正直なところを暴露します。
火の前に立ちっぱなしの生活、もう疲れた
スープ一つ作るのにも、鍋を見ながら混ぜて、焦げないか気にして。
そんな「ながら家事」のつもりが、実は結構な集中力使ってるって気づいたんは最近のことです。忙しい毎日の中で、台所に縛られる時間、できればもっと減らしたい。そう思っていました。
材料入れて放置でいけるって、ミニマリストには最強やった
そんな時に出会ったのがBRUNOのオートクックポットでした。
材料を入れて、メニューを選んでボタンを押すだけ。あとは勝手に加熱して、勝手に混ぜてくれる。火加減を見る必要もないし、目を離しても大丈夫。
「あれもこれも管理しなあかん」生活から、「これさえあればいい」生活へ。バッグもサプリもそうやったけど、台所家電も結局この考え方に行き着くんやなと実感しました。
【P10倍】【BRUNO 公式】オートクックポット 1.0L BOE125 レシピ付き
【実話】オートクックポットで分かった3つの変化
実際に数ヶ月使ってみて、うちの台所がどう変わったか。正直にシェアします。
変化1:豆乳もスープも、ボタン一つでできる安心感
うちがよく作るのは豆乳、コーンスープ、野菜スープ、それからミックスジュース。
材料を入れてボタンを押したら、あとは他の家事してても放置でOK。火を使わへんから、目を離してても安心感が全然違います。
「今日は何作ろう」の悩みも、メニューが決まればあとは機械任せ。この気軽さは想像以上でした。
変化2:野菜スープで栄養がちゃんと摂れてる実感
正直、忙しい日って野菜不足になりがちやったんですが、オートクックポットがあると「とりあえず野菜スープ作っとこう」のハードルがぐっと下がりました。
切って入れるだけやから、続けやすい。
それに冷蔵庫に残ってる野菜と牛乳、コンソメ、塩、こんな感じでも美味しいスープが出来るのはほんまにありがたいです!
なので続けやすい上に、ちゃんと栄養が摂れてる実感がある。このサイクルができたのは大きいです。
あ、あと、カレーなんかも2人前位やったら作れちゃったりします。
変化3:お手入れが楽だから、ちゃんと続けられる
正直、家電って「お手入れが面倒」やと結局使わんようになるパターン多いですよね。
その点オートクックポットはポット内側の汚れも落としやすくて、洗うストレスがほぼない。専用のお手入れブラシもついてるので、刃の部分も気にせずきれいにできます。
「使った後の片付けが楽」って、地味やけど続けるための一番大事な条件やと思います。
気になった点も正直に。音は「ちょっと大きめ」
ここまで良いところばっかり書いてきましたが、正直な気持ちもちゃんと伝えときます。
攪拌してる時の音、ちょっと大きめかなとは思います。とはいえ、アホみたいにうるさいわけではなくて、生活音の範囲内。テレビの音量にめちゃくちゃ気を使うほどではないですが、「無音で静かに調理したい」人にとっては一応知っておいてほしいポイントです。
ただ、これも工夫次第で全然解決できます。コンセントさえあれば置く場所は自由なので、私はオープンキッチンの音が気になる時は、上の階の自分の部屋に持って行って作ってます。
材料入れてスイッチ押したら、あとは放置でいいので「どこで作るか」を自由に選べるのも地味に便利なポイントやと思います。
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こんな人にBRUNOオートクックポットはおすすめ
・毎日の調理時間をちょっとでも減らしたい人
・豆乳やスープを自分で手作りしたい人
・火を使う調理に不安や面倒を感じてる人
・家電のお手入れが面倒で続かなかった経験がある人
・野菜を気軽に取りたい人
まとめ:台所の時間を、もっと身軽に
バッグも、サプリも、台所家電も。結局「これさえあればいい」を見つけることが、暮らしを身軽にする一番の近道やと思います。
材料を入れて放置するだけで、栄養も時間も整う。そんな相棒が一台あるだけで、毎日の台所時間、ずいぶん気楽になりますよ。
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